10月 MY LIFE



バジルの花の蜜を吸いにくるハッチ
最初なんの虫かわからない小豆の大きさだったのに
もうすっかり 立派なみつばちに。
花がだいぶ散ってしまったいまも
朝にやってきては、こころ嬉しく 元気をもらう

 

大切な人が元気でいてくれる
元気な姿を見られるだけで
大きな、安心をもらう
それは地球の平和よりも

大きなことに思ってしまう。

 

そういった存在が、

自分の世界の土台になると、

それは少し、際きわさがある

 

もしもそのひとに、なにかあったら

なにかなくても、

変わらずに存在していても

もう会うことが叶わなくなるときだって

ないわけでなく、
 

それは突然

予感があっても、予感なくても

つねに別れの可能性は

そのひとがいることと

表裏一体、存在している
 

大切な存在が

自分を生かしてくれている

その感覚自体は、

そんな出会いがあることは

ひとりじゃないで生きている

人生のよろこびの、顕現に思う。

 

でもその存在が、

じぶんの内に大きければ大きいほど

その存在が、もう見れないで、

触れられなくなったとき

存在の喪失からうまれる巨大な穴は

じぶんのこころ、魂までものみこんで

ここはどこ、わたしは誰やったろうかと

自己の喪失にも、至るときがある。
わたしは、自分よりも大切な存在との離別から

そうなった。

 

その底なしに見えた穴にも

半歩か三分の一かの速度で

じわじわと 少しづつ、何かが満ちて

もう姿みれなくても、会えなくても

そのずっと土台にしていた大切が

わたしのうちで、いま同じに、満ちている。

それはこれまでと少し、ちがう

けどなにも、かわらない。
 

出会えた喜びと、別れの恐怖

どちらをみて、いまをあるか

そんなん、喜びにきまってる

恐怖だって、喜びといえる

こわいことない。

 

大切な存在が

いまこの世界に生きている

そしてじぶんも生きていて

面と面 声と声 言葉と言葉

会うことができる、

空中浮遊するより

海を割るよりも

それがどれほど、ミラクルか

そのひとは、世界に

宇宙に、ひとりしかいない

そのひとに、会える。

 

会えることの奇跡を
会えなくなるまで
ほんとうにはわからない
そうなってからではもう
なにも伝えること
触れることできないのに

会えるとき、いまこのときに
自分のいちばんを
隠さずに、まっすぐに、
伝えていないと、
伝えられなくなってからでは

伝えたいことのすべて

自分のなかに、おさめるいがい

しようがなくなる

 

あたりまえに思うと
うっかりしてしまう

変わらないものは何一つないのに

 

 

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過去、未来あるようで

いまこのときしか

ほんとうは、ない。

できることも、

いましかない。

 

自分を守るために

本当を隠して、ちがうことをする

守ることで得るものと

本当を生きて得られるもの

どっちが、意味が、価値があるか

 

生きているって、なんなのか

そのこたえは過去にも未来にもない

今にしかない

 

じぶんのこころが、真にみたされ

よろこび、あんしんで、くつろいでいるか

生きていてよかったと、胸あふれるか

 

生きている意味をわかるのは、

だれかがいるから、じゃない

そのひと、存在は、

からだがあっても、なくても

あえても、あえなくても

永遠に、いる。

それをわかるも、いないと思うも

いま、自分がなにを感じ

なにをみて、どう生きるのか

選び決め生きるのは自分

そのひとが、いるから いないからじゃない

ぜんぶ、自分が決めたことを

見たものを、生きている

 

セッションではよく

いちばんほんとうに選びたいものを選ぶこと

おすすめしてます、ということを言う

 

一番じゃない二番目や、折衷案

またほんとうの一番と反対側の 一番もある。

無限の選択肢から、なにを選ぶか

人生は選択の繰り返しのなかで

何を選ぶか以上に、

後悔ない選択をと おもう。

 

一瞬を、大事に

目の前のひとを、大事に

 

私自身は、ちっともできていない

自分の一番のほんとうを

ちっとも、車の半ドアくらい、何もだせないまま

だけどもう、そうはゆってられないと

動悸をかんじるほどに、思うのは

しばらく、悲しいしらせが多かったこともあるけれど

全開のひとの、あるままのことばに

魂がうたれたから。

 

しんに相手とむきあって

この瞬間、魂と魂で、そこにいて

その瞬間のほんとうを、こころから表現される

相手がどう思うか

自分がどう思われるか

そこをみることないうまれるままの

その笑顔、率直なことばは

矢のように、魂へととどき

うたれて、ハッとなる

それは、まっすぐにとどくのは

まっすぐに、そのひとの魂を

そのひとは、見てるから

 

内にあるほんとうを

だれに対しても、それがその一瞬以外

会うことはないひとであったとしても

どんなときも、どの瞬間も

ひっこめるじゃなく、隠すじゃなく

全開はだかで

わたしも、そうありたいと

そうじゃないとと、つよく思う

そうじゃないと、もらってばかりで

おわってしまう

返すことも、もらったものを

いかすこともないままに

 

これから、また変化がくる

そのとき、そうあれるじぶんで

そのときを生きていたい

 

後悔ないように

後悔ないように。

 

 

 

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未来へ運ぶ


  楽天堂さんオリジナル 工夫の施された 手作りの鍋カバー

 

大阪にいるとき、ツイッターで知った

京都の豆屋さん @chiakitakasima

 

そのころ、共謀罪や安保法改正など

どこの誰のためなのかと思う悪法が

毎度深夜に、なにかの儀式か

クーデターに思う強引さで

どんどんと可決されてゆき

頭のなか警報が鳴り止まないような

精神が落ち着くことが難しいとき、

 

豆屋さんのつぶやきは

怒るときは怒り、悲しいときは悲しむ

なにもかくしたり ひっこめたりしてない

そのひとの想いや考えが

まっすぐに伝わるつぶやきに

そのころ、今日まで、ものすごく

救われてきました。

 

お店のホームページをのぞいてみると

ぎっしりの情報と 雰囲気あるお店の写真

そこには豆にスパイス、地球を考えた商品が

いっぱいならび、心ひかれ ときめいて

そのなかに、

長く探し求めていた保温用の鍋カバー

それもお店オリジナルでつくられた

手作りの鍋カバーがあるのを見つけたときは

さらに歓喜で共鳴し、かってに共振し

いつかお店へ伺って、

豆と鍋カバーを購入したいと

豆屋さんのつぶやきを読むたび想い、

願いながらも

そのころは、どうにもの理由から

電車に乗ることがきびしくて

よっぽどのとき以外は京都へゆくことないままに

遠くの夢になっていた

京都の豆屋さん、楽天堂さん

 

それが、大阪から岡山、急な引越しの流れのさき

再び 京都で暮らすことになり

つづく引越しのばたばたのあと

ようやく新しい日々にも慣れて

こころも一旦、落ち着いてきたころ

いつかと夢みていた京都のお店

楽天堂さんのある場所を調べてみたら、

思いもよらず、まさかに思う

自宅からお店へは、歩いてもゆける距離!

大阪のときはとても遠く感じていたのに

びっくりして、うれしくて、少しどきどきして

そうして伺い、夢にみた鍋カバーが

うちへときたその日から、きょうの日まで

 

京都の暮らし始まるも、

まぶいをおとしたみたい

よぼよぼのぬけがらでいたわたしも

楽天堂さんの商品との出会いのおかげ

そして店主さんの存在のおかげで、
こうしていまはよぼよぼじゃなくなって

今にいて 前を見られるようになりました。

ほんとう、生かしてもらい、続けてきました。

楽天堂さんで出会えたにんじん

こころがからっぽで動けないでいるあいだも

生命が充ち満ちる秋場さんのにんじんに、

生きる力をむちゃもらい、

ほんとうに、心身、助けられました。

 

わたしは、買い物が苦手で

(探すとか選ぶ、しんどくきびしい)

だけど楽天堂さんにおかれている商品は

米粉はこれ、洗剤はこれ、みたい

選ぶことなく 欲しいものがさっと買える

それは、取り扱われているどの商品もが

ほんとうに、ほんとうにすばらしいから

安心して、選ぶことなく購入できる。

それがとても、ありがたいです。

 

豆にお野菜に果物にたまご

調味料にお菓子に茶葉、

石鹸に洗剤、衣類に、粘土の製品も

ぜんぶがほんとうに、

これからもずっとの出会いになるものばかり

毎日が、豊かになって、安心で、しあわせで

 

その商品のひとつひとつには

それをつくられているかたの存在を

身近にはっきりと感じられる、

つくりてのかたと、こころも通いあうみたい

大切に、その貴重さ、ありがたさを

かみしめて、感謝して

日々のくらしにかけあわせ、溶け合わされる

その豊かさを、暮らしに感じられるだけでなく

 

その商品のひとつひとつは

未来につなぐべき大切をつないでくれる

命ある、心ある、地球にも、未来にも大切な

種のように思う、希望で、守りたいもので

 

スペンドシフトというけれど

ほんとう、それがいま

地球にとって、未来にとって

うまれる命にとって

ほんとうに大切で、これからの鍵になり

そういった、未来へと大切をつなごうとしているお店が

京都にはあちこちにあることを知ったのも

いまがちっとも絶望にならない、

大きな理由に思うのですが

 

楽天堂さんは、お店の雰囲気も

ノアの箱舟みたい、生命とユニークが

棚じゅうぎゅうぎゅうにならび

そして青い森の中に入ったみたい

澄んだ静けさと瑞々しい空間に、ほっと安心する

わたしにとって、そしてきっと

とてもたくさんのひとの

生きてゆける場所でもあって

その場所をつくられている、高島さんご夫婦、スタッフさん

会えるだけで、いつもとても、大丈夫をもらいます。

 

その楽天堂さん、

ネットのお店に掲載されている商品

にじのわの対面セッション時

お会いしたとき、お渡しできます。

予約フォームにご希望の商品名を

ご記入いただけましたら

先にこちらで購入したあと

お値段メールにてお知らせし

代金引換のかたちで

当日商品をお持ちいたします。

ぜひよかったら、にじのわの個人配達

お気軽にご利用ください☆

 

楽天堂さんの商品

こちらからご覧いただけます

https://rakutendo.com/net-shop/

 

果物や野菜、お豆腐や卵など

ネットショップに掲載されていない

店主さんがツイッターで紹介されている商品も

そのときあたりであれば購入できるかと思い

(売り切れの場合もございます)

ご希望あればお知らせください。

いまのときは、秋になりお店にならび始めた

まめきち自然農園さんの無肥料無農薬のりんご

りんごの認識が変わるかもしれなく、

とてもおすすめです

 

自然栽培で作られた、無農薬無肥料のりんご(まめきち自然農園さん)

 

大切を 未来につないでゆきたいです。

買い物も、暮らしも、

ひびのひとつひとつ、消耗だけじゃない

循環、育み、実り、調和があるように。

今ある恵みに、感謝して。

 

にじのわ 桑原朱里

 

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9月 セブンスター

       台風の日 昼の暴風と 夜の豪雨のあいだにみた 夕空

 

大きな傷跡を残した、続く自然の猛威

被害に遭われたみなさま、

心よりお見舞い申し上げます。

 

これまでの予測をこえた事態が

突然に全力で押し寄せて来る

それは現れてみてからしかわからない

エヴァンゲリオンの使徒みたい

近くの過去には例のないことが

現実に、世界中で起こり始めているいま

これまでの認識と対応のままでは

立ち行かないところへもう来ていて

 

行政はもちろん、原発ももちろんだけど

一人 一人、

個人や、ライクマインドの人同士

いまなにが起こっているのかをしんから見つめ

これまで通りの認識を、根こそいで刷新し

未来に道を続かせられるよう

そしてその道は、喜び、愛のあるほうへ

向かわせられるよう

ニュートラルに、

そしてフレキシブルな意識で

自分の一歩を、ゆくことが

いまの流れをきりかえる

とても大きな、舵になるのだと思います

 

状況への反応だけでない

今この瞬間、自身の内から見極めて発せられる

意識的なレスポンス

それがじぶんの、つながるみんな、つながる世界に

作用して、創造がおこるから

 

いまこそのときに入った、今こそのとき

ハートからの意識、そして行動で

ひとりひとりの存在と、つきない魂のちからで

世界を、このさきを、動かしてゆきませう!

 

自分にはちからがないと思うことは

拝金主義者(私はこれまで"灰色"といってたけど

もう灰色でもなくなった、カラーレスなモノトーン)

の超意図している、最大の望みのひとつで

それにまんまととりこまれずに

 

初めからあり、体を離れてもかわらずにある

じぶんの存在、その無限のユニークと、パワフルを

せっかく体をもっている今

おもしろたのしく、魂が向く方へ

大開放で、使って味わって、共鳴して共振して

おどるように、回転するように

鳴り響かせて、シンフォニーに、

そんなふう、胸にこころに描くだけでない

そうなる方へ、実際に向かっていると

いまここへきて、わたしはなんだか

確信してます。

いまの、一歩一歩が

オーケストラへ 向かってる

現実は、私は世捨て人みたいでいるけど

その一歩、確かな心地で、歩いてる

そう感じているのは、わたしだけじゃないと

ものすごく、感じています。

 

 

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☆トキノネ 掲示板へ移動しました。

 

 

いまじぶんはひとりを感じている人

そんなことはほんとうにないです

目を閉じて、眉間をゆるめて、

考えることをやめたなら、

すぐわかります。

 

見るのをやめたら、

見られているのがわかる。

 

いくつもの存在、

そして創造の源にある想いが

じっと、ずっと、どんなときも

じぶんを見てる、見てくれている。

毎瞬、どんなときも。

 

だから、どんななかも、安心を

みんながいる。大丈夫。

 

 

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トキノネ

 

反転と、新しい始まりの時にいる今、感じること

重要に思う情報などを 共有しあう

にじのわの掲示板「トキノネ」


ご登録は、にじのわのフォームより

お名前とお使いのメールアドレスをお知らせください

追って、掲示板のアクセスキーをお知らせします。

※以前にセッションをお受け頂いたことのある方に限ります

 

掲示板では、明るく楽しい話題よりも

私の鬼太郎アンテナがビビッとふれたときの

警報的な書き込みになると思います。

灰色の存在と動きを認識し

ときに虎モード、ときには炎になりながら

自身の魂を、世界へ開き、注ぎ、発揮して

一本の道を歩み続ける、

その心構えとしての情報を必要とされるかたのみ

ご登録ください。

 

 










8月 上を向いて歩こう

                 サンちゃん げんきですかーー

 

八月が始まりました。

 

父とサンさんの命日が迫りくると

体ががちがちになるのは今年もで

2年前の夏の夜

記憶の再生をうっかりゆるすと

とたん不穏な雲に覆われて

そうなるともう、いろいろとつらいため

この時期は、ひたすらじっと

ひたすらこころ静かに過ごすのですが

 

今年はその個人的迫りとは別に

連日の、時代を逆行するニュース

続く猛暑もかけあわさって

こころはしんとがまんを通り越し

もののけ姫のこだまのように

半透明に、カラカラとなっています

 

大阪の地震、広島岡山を中心とした豪雨災害、

二度の死刑執行、カジノ法案の成立に

議員の差別発言、総裁選に向けた政治の動き

また世界中で大規模な自然災害が続発するなか

先の七月というのは

全体意識、個人にとっても

イコール

のさらなる強烈な始まりを 意味していて

 

卓球のラリー的 間のなさで

意図(意識)=結果(現れ)

どんなサーブ、レシーブも

スマッシュで打ち返してくる

そんな激しくシビアな段階へ

 

意図の純度と明確さは

自己の創造を促進し、具現化の過程や現れに

魔法と奇跡を加えますが

先月からのよりダイレクトな

イコールかつスマッシュは

意識的な意図に限らず

恐れや不安、なんとなくの考えなど

意識して意図していない、

無自覚 無意識、無関心の加担

潜在下での意識、抑圧した感情も

自身の目の前、ぶわっと露わに具現化し現れる

その容赦ないイコール、

そちらもさらに一段上がったと、思われます。

 

すべてを照らし露わにするエネルギー

太陽が夜明けから真昼へと向かうみたい

止まることなく

徐々に高度をましてゆくこの数年

あともう少ししたら、

さらなる切り替わりが待っているであろうとき

そのなかでいまなにが大事かを思ったら

「シンプル」なんやろなと、感じています。

 

いかにシンプルでいるか

 

これが 動きやすさと

ゆくべきところへ

じぶんをまっすぐに向かわせる、

水中を服を着込んで歩くのと

じぶんまるまま裸で歩く、

その歩きやすさの違い、

歩くだけじゃなく、裸に近いほど、

いろいろな泳法も 持ち込める、

自由度のひろがり

 

いかにシンプルか、

ここでいうのは持ち物でなく(それもつながるけど)

じぶんの意識、エネルギー、思考、感情

そういった、目にはみえないじぶんのシンプル

 

自身にごちゃごちゃや詰まり

重みを感じている場合は

部屋を片付けるのとおなじ具合に

ごちゃごちゃの仕分け作業、いまのときに

そのなかで、どれくらい、そのひとつひと

手放せないものなのか、重要なのか

絶対なのか、ほんとうは、必要のないものなのか

仕分けと見極め、進めてゆき

 

そのうえで、残る大事、ほんとうを

残る大事がさすほうを、またしっかりと 見極めて

 

いまはほんとう、『はてしない物語』の世界

変化の流れは、自分を生ききるための、追い風に

その風にのって、より創造、具現化へと向かっていくか

その風を、向かい風に感じるか

それはいまこの瞬間の、自分の意識

 

 

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心身ひとつに 軽やかに

創造の花、あちこちに、満開に

 

どうか暑さ気をつけられて

よき夏を、お過ごしください

 

 

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7月 Smile

 

やまない大雨、大きな被害が広域に

テレビがないため、

ツイッターで状況を知ろうとすると

浸水した街の写真、中には行ったことのある場所も

その甚大な被害の状況に、ことばを失い

これから暑さ強まるなかの大雨災害、

さらには台風の接近に、

さらには信じがたい政府対応も

被害にあわれたかた、街や土地、生き物たち

支援に全力を尽くされているかたがた

どんなにか困難や大変を感じられながら

がんばられているかを想うと、

こころがもう、なにがなんだかわからなく

ご無事と安全、天候の安定を願うばかりで

被害に遭われた皆様に

心より深くお見舞い申し上げます。

一日も早い復興を、安心を、

願い祈っております。

 

 

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極限につらいときにいても

映画『ライフ・イズ・ビューティフル』のお父さんみたい

笑顔をむけられるひとでいたい、なりたいです。

わたしは、つらかったとき、笑顔をむけてくれたひとに

とても、救われたから。

 

そのためには、心強くあらないと。

へしゃげててもと、最近、何度もはっとなる。

どんななかでも、笑顔を向けれる、強い自分に。

 

悲しいこと、信じがたいこと、意味がわからないこと

しろ目に、めまい、口から泡がでそうになること

なんでなんと、果てしのなさを思うこと、

呆然となり、あとの可能性に暗澹となる、

恐ろしいほど連日だけど、

そのぜんぶ、一瞬、いっときはなったとしても

もうあとそこに、留まらないで

受けた衝撃、ゼロか遠く、いっさいに持ち込まず

 

そのすぐいま

自分自身の未来をつくる、

タマシイが踊りむかう、一歩を

内なる希求を、行動に、目の前のいまに

 

そのときの瞬間に留まらない

 

なんでなんをこえて 創造へまわりこむための

とりうる戦術、戦いかたというか、

あきらめや絶望に覆われないで、飲み込まれないで

自分を無力化してしまわないための、

支配と操作のカルトな二元性の囲い網からすりぬけて

じぶんのゆく道、ゆきたい未来へゆくための

必要大事な術のひとつに、思います。

 

 

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6月 青春の光と影

               海と人魚   雨とあじさい

 

どんどんと濃ゆさを増す

木々のみどりを眺め歩きながら

体じゅうからうまれる汗の心地に

生きているをたしかめる、6月の始まり。

 

生きているから離れたところで生きていた

泣いては食べ泣いては眠りのサイクルで

なんとか車輪をまわしていた、一年前のいまのころ

目にうつる画素数は、出始めた頃のデジカメみたい

フラットだったと 思います

 

世界が放射する光線と振動が

どれだけ豊かに鮮明でも

じぶんの細胞まわりがかちかちやと

そのひかりの情報は、からだには浸透しきれず

その熱 内に届くことなくなる、

 

けどひらくと、

ゆるまって、息ができると

ゆるまる細胞のすきまへも

世界が放つひかり差し込み

じぶんをぜんたい あたためて、

からだじゅう、熱量のある振動が満たされる

 

自分が発光しているのか

もらった光で輝いているのか

恒星か惑星、そのどっちものここち

じぶんが世界とひとつにまるく

調和のなかにいるかんじ、

またこうして感じられるようになったのは

なんでなのかと思ったら

どうにも世界は、自然よりも、地球よりも

世界はひとでできているのだと

そんなことを、思いました。

 

わたしの世界は、生まれてからずっと

父と母がいる 世界だった。

サンさんとともに父が旅立った日に

まったく知らない世界が始まって

その世界にいるじぶんは

そこにほとんどいないで離れて

そこにいたい強い思いもてないまま

遠くからリモコンで自分を動かして

しのいでいて、

 

前の世界には戻れないのはたしかなぶん

父やみんなのいない世界、慣れるしかなく

ゆっくり、じっくり、馴染んでいって

ちょっとずつ、乖離の距離は縮まって

いまこの世界を、リモコンじゃなく

自分のなかに入って歩き出したのが 漸くのとき

 

自分のなかに入って歩き始めた世界が

まったくまた違う、新しい世界になったのが

ときめくひととの出会い、

うまれてから三度目の、初めての世界のはじまり

 

環境よりも、ニュースよりも、夢よりも、何よりも

絶大的に目の前のいま じぶんの世界をつくるのは

ひととの出会い、そのひとの存在

 

思えば、父が旅立ったとき

電気もガスもお金もなにもなくなっても

父がいるなら、いままでと何も変わらず最高に

最大にしあわせに暮らせると、なんども思って

そのときなんどもそう思ったのは

いま感じていることと、同じ意味なんだと、

いま、思います

 

ものよりも、ことよりも

はるかに大きい、ひとりのひとの存在

 

ひとりひとりが、

だれかの世界をつくっていて

そうして、世界は数珠つなぎにからまりあい

まるまって、ひとつで多次元で、

おもしろい

この世界はやはり、

ひとなんやと、思います。

 

世界を構成している、ひとり、ひとりの存在

そのひとりであるじぶんが

いつ誰の世界になるかわからないから

もしものとき、またすでにの場合も

じぶんを澄まし、光らせること

それだけが、誰かに、世界に、

じぶんがいま、できること

 

じぶんを、どうか大切に

 

じぶんを大切にすることは

自分勝手とは違う

 

じぶんを輝かせる、嬉しいや 喜び

美しさにほどけ、未知とおどり

安心やくつろぎを感じて

幸せを、安心、大丈夫を放射することは

じぶんをこえて、

誰かのひかりに なるかもしれなく、

誰かの世界に、なるかもしれない。

じぶんはそれに、気づいていなくても。

 

 

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がまんより、あきらめるより、

じぶんのwantを生きることは、

勝手じゃない

 

自由に選び生きる

それはすべてのひとが産まれながらにもっている

時代も性別も環境もなにもかも関係ない

ひとをつらぬく 絶対の権利で

 

それを社会常識や ひとのめや

過去の体験や、なんやかんやで

権利を自ら手放して、通念に沿った生き方で

いちばんのほんとうじゃないなにかを選び

それに自分を注ぎ生きる、

正しいようで、しょうがないようで

しょうがなくない

正しさ、なんじゃらほいかもしれなくて

 

wantを生きることは、ほんとうは

なにも、難しくない

ほんとうは、息をするのとおなじ

光合成とおなじ。

 

じぶんには栄養、

世界には酸素がわたる

循環のどうり。

 

豊かな、安心の呼吸を

みんなが、息がしやすい、世界に

ひとりひとりの存在を、表現を、生き方を

認め尊重しあえる 社会に

 

 

 

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5月 ホールニューワールド

     乗鞍で  家族みんなでみた  雲海  のぼる  日の出

 

夏を思わせる暑さに汗ばみ

ときにぐっとの冷え込み、うずくしもやけ

よくわからない気温の変動に

五月特有の、爽やかに柔らかな晴れやかさ

それがあるときとないときの、あるときに

外にとびでて 全身で五月の粒子を吸い尽くし

その感覚の振動を うちに蓄えるような

そんなふうな 5月の春の日でいます

 

三宅洋平さんのfacebookの投稿で見た

デンマークの旅行会社が行なったDNA実験

とてもよかった

 

 

動画リンク https://youtu.be/gTMlnVx-PzQ

 

ほんとうに、そうしかない

国籍も信条も社会における自身の立場も

人間としての自分、他者からゆけば

すべては後付けのもので

そもそもの自分、他者という存在は

ひたすら無二で、ユニークな

カテゴライズをはずしてみれば

みんな、人間という、それだけで

 

もとは国なんて境界のないところから始まった、

家族であり、いまを未来へつないでゆく

共同創造の 仲間であって、

灰色の 分離ベースの

分断とジャッジング、支配と従属の

ピラミッドシステム、

意図的に無意識にあたりまえに

そのシステムが採用された社会

いまもなお続いているけど

 

ひとりひとりが自分を他者を

自分の後付けのフィルターで捉えることなく

そのひとそのもの、そのひと自身

そのひとの体の奥から全体へとひろがる

フィーリングを自分の胸で

わかろうとすれば

 

みえてくるもの、その認識は

みさせられたものじゃない

じぶんにとってそのままの、そのひとを

はっきりと内に、みることができる

 

そのひとをわかるのは

自分自身をわかるのは

 

頭での認識よりも

自分の胸から感じとることのほうが

はるかに、確かに

そのひとを、自分自身を、

わかることが できる。

 

 

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そうして、自分の予測や期待

通念のフィルターを通さないで

ただ自分のハートから

しんにそのひとをわかろうとするとき

それは同時にそのひとにも、それは伝わり

うまれる交流の発生を

じぶんもわかる。

 

そのここちを、ひとはみんな

求めていて、得られなくもなっている。

 

ゲリーがゆってた、この世界がこんななのは

みんなが承認を求めていて、それを得られないでいて

みんなじぶんからひとを わかろうとはしないから

ひたすら求める ばかりだから

 

ひとをハートでわかろうとしたとき

あいだをふさぐシャッターはあがり

そのひとがみえて、

そのひとに、自分がみえる

 

映画『アバター』で、大好きで深く残っている言葉

" I see you "  の意味

 

そうしてみんなが、みんなをわかれば

自分自身を、自分がわかれば、

 

「人」のカテゴライズさえもこえて

自然、動植物、地球、宇宙と

やわらかにみっちりとつながりあい

境界は消え、

その生命のひとつひとつが

自分の血管、細胞みたい

みんなは自分のいちぶであり

みんなから自分は作られているのをわかる。

 

あるときまではあたりまえであった感覚が

灰色の洗脳と操作をこえて

ひとりひとりの内に蘇ろうとしているとき

そのどっちをじぶんの真実として、リアルとして

選択するかは、みんな自分が選びたい方を選び

それを生きる、強制の外にある

流れにいまあるなかで

 

もうほんとうは、きっとみんな

頭ではない、自分の内のフィーリング

直感ともいえるそのほんとうを

もういよいよ、無視し続けるのが

きびしい時に、きているのではないかと思い

それでもの我慢で押し込めて

我慢と自分の本当との押し合いへし合いで

そこでぶわっとあふれでたさけびが

いまの社会、個人個人の目の前に

表れとして現れて、展開をしていて

 

じぶんにきびしい、他者にきびしい

きびしさのフィルター

粉々にめがねを割るように

そのまま、そのままを

視力をぼやかし 思考をゆるめて

胸を通し ただ感じ わかること

 

そのシンプルから

そのなかでの自分のほんとう

それに沿って自分をあれば

自分を生きれば

ゆきたい道、ゆきたい方へ、自分は進み

 

自分のほんとうを選び生きるありかたが

だれかの意識の目にとまり、

だれかの胸をノックし動かし

まただれかがそれを見て

いちばんのほんとうを 選び生きる

 

その連鎖のさき

フィルターからのカテゴライズじゃない

互いをみとめ、わかりあう

共感 理解からの認識と

そこから世界が構築される 流れのなかに

全体どうっと入っていると、感じます。

 

きびしさより、

じぶんのこころが向かうほう

よろこび、美しさを感じるほう

じぶんのいまに見ることを

ほんとうを生きることを

じぶんにゆるす

現実がどんなでも、

そのほんとうに沿うかぎり

絶対に、生存級まで困ることはない

それどころか、我慢で得られる何か以上の

ミラクルなる豊かさを

自分をこえた全体から、共時性を通して

享受すること、可能になる

 

どこをみるのか

ほんとう それだけ

 

自分のいちばんのほんとう

それは現実 困難さを感じるものであったとしても

それでものとびこみで

自分のほんとうを生きるとき

そこで発揮される タマシイの創造性

広大で つきないちから、無二のユニーク

それはものごとよりも、現状よりも、なによりも

なにが一番、世界をつくるか

そのすべてをつくりあげている

自分自身、自分のタマシイを

いま目の前に、知ることができる

 

すべてへのいとしさ、感謝から

この世界を 眺められる

 

豊かさの創造、そのなかにいる喜びを

日々のひとつひとつの瞬間に

むちゃちゃを つよく、深く願い

 

むかう世界、うまれるハーモニーのひびき

耳をすませて、ゆきたしです。

 

 

 

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4月 春よ、来い

  春に旅した尾道 猫を愛で、海沿いのお店で鯛茶漬けたべる

 

大阪で暮らしていた時、岡山の実家へは

年にいちにど 帰るか帰らないままかだったのに

父とサンさんが旅立ったその年はなぜか

年明けから、夏のその日の前日まで

毎月のように帰省しては、長い期間滞在し

とくにその年の春はもう、桜やタラの芽

実家での記憶がぎゅうぎゅうに鮮やかに

みんなとの思い出がつぶつぶにはちきれる

どこまでも幸せな春の日が

むちゃちゃちゃ、大きく、強く残り

 

夏の同じ日、父とサンさんが体を離れ

世界がまったく知らないものにかわってから

その年の春の記憶と、この目の前の春の今が

もう絶対に、重ならないことが

とてもつらく

春はめっきり、帽子を目深にかぶるみたい

美しさやよろこびを感知する感性を

意識的に、にぶらせてしまいます

 

家族とは、バンドのようで

ひとりがはなれると、

同じ曲は奏でられても、

同じ演奏はもうできない

そのひとがいる

ほんとうに、ほんとうに、

おおきくて

かけがえがなくて

 

家族でなくても

つながりあう、ひとりひとりの存在

そのひとが奏でる音、音楽は

世界にひとつ

それを聞ける、触れられる

それをいつだって、

あたりまえに 思いたくない

 

真剣に、耳を、意識を

まっすぐに傾けて

むきあいたい

 

出会えたそのときを感謝して

そのひとの存在を 祝福し

そのひとの存在に、

感謝の想いを 送りたい

 

 

4月のスケジュール 桜
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先月はほしのわメールマガジン

一通も配信なく、申し訳ありません

どんなこともお気軽に、ほしのわのフォームより

ご質問や疑問のメッセージ、お待ちしています。

 

世の中の動きと現れ

ドミノ倒しの勢いですが

自分の軸を中心まっすぐかっちり貫き

自分自身のリズムとペースで

いまを、一歩を。

 

 

 

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3月 あの鐘を鳴らすのはあなた

            レッツ キープ おんばしら

 

春の嵐にはこばれて3月

スライスしたたまねぎを外で干したら

あっというまにひょろひょろになりました。

たまねぎもそうですが、水分の多いお野菜は

少し干してから弱火で炒めると

はごたえ残りながら甘みとこくがアップして

とてもおすすめです。

 

ここ最近は、地蔵のようになってしまい

あふれる情報からはなるべく距離をおいていても

大阪の行き帰り、電車のなかや、街をあるくと

世の中、街の様子、ひとの変化に

けっこうな衝撃をうけ

はらはらと泣きながら自転車をこぎ自宅へもどると

たまねぎのようにひからびた自分に気づき

干し芋をもくもくと食べ、

水分(平安)をとりもどそうとする、毎日です。

 

目の前がほんとうにほんとうなのかと

漫画の描写にある、手で目をごしごしするような

過去からきたひとが未来を目にするおどろきを

現在の現実にじゃんじゃん感じる

今年に入り、その衝撃度はあがるばかりで

それはじぶんの目の前だけでなく

ラジオで知るニュースや

インターネットからの情報ふくめ

そのおかしさ、尋常じゃなく、

秩序の崩壊を 感じるものなのに

あちらの秩序で押し通せていること

その信じられない現実は

情報で知ることも、目の前でみることも

相通じているぶん、胸がいたみます。

 

そうしたはれない悲しみ、

やまない胸のいたみから

ぐったり地蔵へと向かってしまう

それはじぶんだけではないと

つながるひと、かかわるひと、

会ったことのないひとからも、

ひしひしと、感じます。

 

ぱたっと胸を閉じてしまえば

入ってくるものは遮断され

いったんはしんとらくになりますが

けれどそうして閉じてしまうと

エネルギーの巡り、循環おきず

じぶんの感性、魂は

コチコチになって しまいます。

 

しんどくても、へこたれないで

感じることをやめなければ

流れ星や虹みたいにぎらりと現れる

日常に起こる奇跡

ちゃんと出会い 受け取れる

感じなくなってしまうと、

いいもとまどいも、入ってこなくなります。

 

感じることはしんどいけれど

感じないよう閉じるのは、

閉じるだけだから簡単で

結果らくにもなる、

けれどその閉じた状態が続いた場合

それがあたりまえになってしまうと

添加物に舌が慣れてしまうみたい、

麻痺にちかい状態ともいえて

肉体は、その影響を 否応なく受けることに

 

リトマス紙の感覚を 胸の内に保ちつづける

そうすると、おこることに対し、そこでの見極め

選択や対応、自分の意思で 可能になります。

 

 

3月のスケジュール 梅
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トキノネ 疑問やご質問 お待ちしてます。

 

 

これからの世界

いまの世界に誰も希望がみれなくなったら

ほんとうにえらいことなので

いまはどうにも見えずらくても

ないように思えても

じぶんがじぶんであるかぎり

それが、希望だから

その希望を、外側でなく

じぶん自身に 確認し

守られて、負けないでと

そんな、想いです。

 

 

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