タマシイの道をゆく 虎の巻

 

ひとはひとでできていて、

そのひとだけど、みんなでできている

 

卯野たまごさんの新刊(4月19日発売)

『引きこもりがスカウトされて占い師になったら人生が一変した話』

 

本のなかで 卯野さんというひとに会えて

卯野さんをとうして、おじいに会えて

キャベツが導きつながりあう、大切なひとたち、

卯野さんの家族  ぽっくん、あささん よあけちゃんにも

会うことができて

 

そのみんなから、

自分自身のいま、

これからの生き方、歩きかた

ゆく道における選択の

むちゃちゃ大きな、

大切なヒントを もらえます

 

自分にとって

いちばんのほんとう、大切を

選び生きる

 

インディアンのひとたちのあいだで

脈々と口伝で伝えられてきたような

国や時代をこえた、ノウイング

けれどそれは みんなには気づいてほしくなくて

権力あるひとたちによって隠されてきた

魂の道をゆくための 核となる教えを

卯野さんとおじいの

あたたかい、生きたことばのやりとりから

自分の胸の内側で

ボタンをびしばし押されるみたい

しあわせに、あたたかく

えがおで受けとることのできる

自分を生きる

自分のタマシイを生きるための

虎の巻となる、ご本です。

 

迷いのなかにあるひとに

どうことばをかけていいかわからないとき

焼き芋をほくっと割ったり

おにぎりをたんと丸まるにぎるような

そんなぬくもりといっしょに

大切を、ほわっとやさしく

伝えることが できる本

 

なによりも、自分自身

自分のゆく道、

卯野さんとおじいといっしょに

自分にとっていちばんの一歩

信じて一歩を、ふみだせる

むちゃちゃ大きい

応援の本でも あります。

 

卯野さんの占い、

いまは不定期での開催になり

すぐに体ごとは会えなくても

本をひらけば、いつでもそこにふたりがいる

頼もしく、こころ強い

ゆく道の、地図とコンパスになる本は

 

表紙のピンクの色あいも

部屋のなか、いつもぱっと、花のように

存在を感じられて

ぜひ、ぜひ、お手元にと

むちゃちゃ、むちゃちゃで ございます。

 

そうして、受けとったものを

自分が自分で 生きたとき、

それがまた、

つながるひとへと伝わって

そこからまた、つながって

 

卯野さん、おじい、

みんなからもらったものを

わたしも今、誰かに、未来へ

確かにつないでゆけるよう

 

菌に夢中の昨今ですが

ひとりひとりの無二のユニークと

培養があわさって

世界がつながり、ふくらんでゆく

どんななかも、未来へゆくほど

ぜったい、豊かに、

 

そう信じて、伝え合い、伝わりあいたい

じぶんにとっての一番を 大切を

目の前のひと、目の前のいまに

注いで一歩、歩き続けたいです。

 

卯野さん、タマシイの道ゆく虎の巻を

この世界に、 深謝です。

 

著者 卯野たまごさん

 

twitter  https://twitter.com/uno_tamago

うのたま日誌  https://ameblo.jp/inutounototama/

 

おじい ポクくん アサさんとヨアケちゃん

 

会えて 感謝。 たいせつを、ありがとうです

 

 

 

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