届き会う。

       今橋愛『としごのおやこ』(書肆侃侃房)

 

ふれる言葉に  うかぶ景色

届いてくる音、風のここち

かすめる匂い、よみがえる味

 

言葉から引き出される情報が

立体的に今を包むと

そのときじぶんはここじゃなく

そのときのその場所に立っている

 

この本にある言葉からは

それら体を伴う感覚なしに

思考もおいて、そこへゆく

 

パートナー、こどもをもち、家族をつくる

そのすべて、わたしは経験がなく

だからもあるのか

 

今橋愛『としごのおやこ

 

ひといきも忘れ 音もきえて

潜水の泳ぎで読み進めてくと

きつくかぶった 自分という水泳帽は

どこかで脱げ落ち それに気づかず

綴られる言葉 いりぐちにして

さらにその瞬間へとワープして

まるい目だけが、そこへ、ここに

 

そうして、みつめ 届くのは

景色や音、匂いや味覚

そういった五感ほとんど伴わない

ただただここだけ、こころだけの

ここち、気持ち、想いがあって

 

自分はどこかへと消えた

なにものでもない ただまるい目は

こころと直につながり、

そこにうかぶ。

 

その目は、こどもが母をみる目、

こどもの目のようと

読み終えたあとに感じる

 

親になったことがないひとも

こどもであった経験は

必ずある

 

本のなかで、暴力でこどもを死なせてしまった

夫婦のニュースに

 

生まれてくるだけで

そだてて産むだけですごいことやのに

わすれてしもたんか

 

の言葉に

 

わすれてしもたんか

 

大人、

親として

そして

子供として

 

その始まりに

起点に  戻る

 

そこにはぜったい

かならずぜったい

全てのひとが求め続けているものが

(じぶんにはないとあきらめていても)

そこにはあって

そうしてうまれて

いま 生きている

 

うたわれる言葉の音は

地球は水に覆われているように

生命上 なくてはならない海なるもの

はぐくみの源が、

じぶんの始まりに

みんなの始まりにあることを

思い出させてくれる

 

それを 忘れないでいたい、

じぶんの今がどんなでも

今いきていること

また誰かをえっと思っても

そのひとにある海を

みないで消してしまわない

ほんとうは、ほんとうに

どんなひとも、祝福だ。

 

 

愛さんは

初めて会った日から今日まで

ラメあるときも

肥えはったときも

病める時も、健やかなる時も

なにもかも愛さんのまま、

100パーセント 愛さんで

 

どんなときの、どの瞬間も

端から端まで すべてそのひと

こんなひとがこの世にと

最初本当にびっくりし、

そして今日までずっと

びっくりしている。

 

本にあることば 行間のすべて

愛さんだ。

 

 

世界の循環と営みは

経済ではなく 科学でもない

皆にある海からうまれ、

巡っている。

 

わたしは、母になれるのかわからないけど

なれても、なれなくても

その海からうまれた 一滴のわたしを

大切に生きて

そして機会、縁あれば

その一滴を、大切以上の大切へ

海になるよう、注ぎたい

 

 

本、愛さんの言葉

ひとりひとりのお家

ポストにことんと 届けられたらと、

願う。ひとの、心のもとへ。

 

 

別れのあとに あるのは出会いだ。

別れのあとに、別れはこない

循環のルール

だからきっと、出会いもまた、悲しくない

悲しみの先、 出会えるから

わたしはそう 思ってる。

 

 

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7月 Smile

 

やまない大雨、大きな被害が広域に

テレビがないため、

ツイッターで状況を知ろうとすると

浸水した街の写真、中には行ったことのある場所も

その甚大な被害の状況に、ことばを失い

これから暑さ強まるなかの大雨災害、

さらには台風の接近に、

さらには信じがたい政府対応も

被害にあわれたかた、街や土地、生き物たち

支援に全力を尽くされているかたがた

どんなにか困難や大変を感じられながら

がんばられているかを想うと、

こころがもう、なにがなんだかわからなく

ご無事と安全、天候の安定を願うばかりで

被害に遭われた皆様に

心より深くお見舞い申し上げます。

一日も早い復興を、安心を、

願い祈っております。

 

 

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極限につらいときにいても

映画『ライフ・イズ・ビューティフル』のお父さんみたい

笑顔をむけられるひとでいたい、なりたいです。

わたしは、つらかったとき、笑顔をむけてくれたひとに

とても、救われたから。

 

そのためには、心強くあらないと。

へしゃげててもと、最近、何度もはっとなる。

どんななかでも、笑顔を向けれる、強い自分に。

 

悲しいこと、信じがたいこと、意味がわからないこと

しろ目に、めまい、口から泡がでそうになること

なんでなんと、果てしのなさを思うこと、

呆然となり、あとの可能性に暗澹となる、

恐ろしいほど連日だけど、

そのぜんぶ、一瞬、いっときはなったとしても

もうあとそこに、留まらないで

受けた衝撃、ゼロか遠く、いっさいに持ち込まず

 

そのすぐいま

自分自身の未来をつくる、

タマシイが踊りむかう、一歩を

内なる希求を、行動に、目の前のいまに

 

そのときの瞬間に留まらない

 

なんでなんをこえて 創造へまわりこむための

とりうる戦術、戦いかたというか、

あきらめや絶望に覆われないで、飲み込まれないで

自分を無力化してしまわないための、

支配と操作のカルトな二元性の囲い網からすりぬけて

じぶんのゆく道、ゆきたい未来へゆくための

必要大事な術のひとつに、思います。

 

 

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希望とは。蘇るサバ缶

 

希望の缶詰には震災前から「それ」が詰まっていた

 

3月8日(サバの日)に出版された

須田泰成さん著

『蘇るサバ缶 震災と希望と人情商店街 』

 

一文から伝わる多重の情報と その過酷さに

数行読んでは本を閉じ、また開いてはすぐに閉じ

でも中頃から後半は、閉じることなく読み進み

今日ご本、読み終わりました。

 

震災で壊滅した缶詰工場の跡地から

泥に埋まった缶詰たちを掘り出して

経堂の街、集まったひとたちが

一缶一缶を手洗いし、

そしてもとの輝きが戻った缶詰を

チャリティーとして販売することで

工場は、奇跡の再建へと向かう

 

復活した木の屋石巻水産さんの鯖の缶詰

わたしも目にし、触れていたのに

希望のことば、そのパッケージにこめられた想いを

心では、すこしもなにも、わかっていなかったと

いまさらながら、悔やまれます。

 

知っている、知らないでいる、見ないを選ぶ

その違いは、いま目にしてるものの入ってきかた

感じ方、大きく、はてしなく変える

 

どれだけきびしくても、心がもたなくおもっても

がっと目をあけて、それを知り、胸で、心でうけとめる

わたしは、震災後にしてきたありかたは、その反対で

震災に対し、目も心も、ふたをして

自分の目の前だけに、自分を注ぎ、それでどうにかよしとしようと

今日までずっと、それできていて

そうするしかと思ってそうしてきたありかたは

いまはもうただ、ただそれは、逃げて 避けていただけで

無知のまま、心は逃げたまま、缶詰に触れていた、

そのときの自分が恥ずかしく、そこにいたのが、申し訳なく

けどもうそのときには 戻れなくて

 

この悔やむ想い

せめていまから、これからに、かえてゆきたく

 

 

本に書かれていることは

そのとき起こった 復興への軌跡

そこには、これからの、このさきへの

巨大なヒントが、本の中の八方に

詰め込まれていて

 

社会を、世界を、現実をつくるのは

政治や経済、景気の動向、株価や社会情勢

そんな一見大きく思える 脚本ベースの仕組みより

よりパワフルで、どこまでもの可能性があり

そしてなにより、心が伴う、肌で感じる確かさがある

人と人との繋がり合いと、創造のビジョン

 

ここ数年、分断度は高まる一方のなかにいて

ひとりの力、個人としての存在は

大きな絶対の力の前では、ひたすら無力で ちっぽけで

自分の一票では結果は何も変わらない、みたい

自己価値と力の放棄を、無意識にも促され

けどそれは、事実でも真実でもなんでもない

コントロールしようとする側の、

そう思ってほしいという、ただの勝手な都合なだけで

 

ひとりでできること、それは確かに限られてはいても

ひとりのなかにある想い、描かれるビジョン、熱量ある心持ち

それを共有しあえるひとたちが集まり、繋がりあったとき

それは、スイミーの物語、アナスタシアの話みたい

大きなちからの かたまりになって

その想いのかたまりから突き動かされる

共時性ある行動と連鎖と連動、発酵と発光が

現実を動かし、社会を、世界をかえてゆく

 

経堂の街、つながるひとみんなの核にある

復興への願い、献身的行動が、共振と倍音をうみ

倒壊した缶詰工場を、再建へと向かわせる

 

どんな過酷な状況や、どんな社会のなかにいても

人と人との繋がりと行動が、希望を 夢を 現実にする。

それは可能であることを、

震災後の商店街、ノンフィクションの物語から

知ることができます

 

可能性を、希望を、

未来に、街に、自分に、つながるひとに

持つことを、想い願い生きることを

自分の内から、よみがえらせて

その一歩をと、思わせてくれる

励ましの、希望の、呼びかけの本に思い

避けず、いま読めて、よかったです。

 

このさきも、心にきびしいこと、ものを、見ないようにし

いま自分ができる範囲で、目の前のことを

それでも静かにどこか、この先への暗澹を、どこかにもって

そうしてゆくままだったかもしれないところ、

カーーンと、きりかわりました。

 

動かないと。

じぶんの存在を、いまをともに生きるひとを、

日々の営みが守られつづく未来、

それがみんなの手で、可能であることを

信じるよりなにより、現実確かなものとして、

動いてく。

 

そうしてこの難局を、困難を、

搾取と不条理、分断とコントロール

精神と肉体の弱体化、増税に、ゴー軍需

20世紀少年的世界を、

魂をあけわたさず、強い心で、波乗りしてく。

ゆけると思う。ゆくしかない。のみこまれない。

 

 

著者でありスローコメディ広告社代表の

須田康成さんが書かれた、本についてのお知らせ

復興ノンフィクション

『蘇るサバ缶〜〜震災と希望と人情商店街』を上梓しました。

 

 

心、行動、時間、お金、エネルギー、ぜんぶを尽くして

価値あるものを、美しさを、日々のあたりまえの大切を守るために

日本中からだごとその地へゆかれ、そこにある宝

宝をうみだすひとの想いやがんばりをすっと受けとり寄り添いながら

それをさらに広げて、いかしてゆくための、

深い洞察からのアイデアとプランニング

それを現実に具現化する行動力で、

全力全開に全てを尽くし生きている人がいる

そんなひとが現実にいることを

須田さんと出会えて、知りました。

その衝撃は、ずっとのままです。

 

ひととひとをつなぐのは

つなぐ場があり、つなぐひとがいるから

 

須田さん、経堂からうまれる、同心円の輪

その輪の中心点が

日本中に、世界中に、

もうこれから、同時発生みたい、

あちこちにうまれ、

その光る点と輪が、惹かれあう輪や点に触れ

お互いに共鳴し、共振し

さらにその輪がひろがりゆくことを

 

そしてじぶんもその点に

ひとりひとりが、その中心点になりうることを

その可能性をみれるのは、自分しかなく

そうして、その可能性を、行動に

小さくても一歩を、動いてく。

楽しい 笑いと喜びある 永続する輪を

みんなで、

動いてゆきませう。

 

震災後再建された 缶詰工場。  田んぼを泳ぐ クジラの形

木の屋石巻水産 H.P.  http://www.kinoya.co.jp

 

 

 

 

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6月 青春の光と影

               海と人魚   雨とあじさい

 

どんどんと濃ゆさを増す

木々のみどりを眺め歩きながら

体じゅうからうまれる汗の心地に

生きているをたしかめる、6月の始まり。

 

生きているから離れたところで生きていた

泣いては食べ泣いては眠りのサイクルで

なんとか車輪をまわしていた、一年前のいまのころ

目にうつる画素数は、出始めた頃のデジカメみたい

フラットだったと 思います

 

世界が放射する光線と振動が

どれだけ豊かに鮮明でも

じぶんの細胞まわりがかちかちやと

そのひかりの情報は、からだには浸透しきれず

その熱 内に届くことなくなる、

 

けどひらくと、

ゆるまって、息ができると

ゆるまる細胞のすきまへも

世界が放つひかり差し込み

じぶんをぜんたい あたためて、

からだじゅう、熱量のある振動が満たされる

 

自分が発光しているのか

もらった光で輝いているのか

恒星か惑星、そのどっちものここち

じぶんが世界とひとつにまるく

調和のなかにいるかんじ、

またこうして感じられるようになったのは

なんでなのかと思ったら

どうにも世界は、自然よりも、地球よりも

世界はひとでできているのだと

そんなことを、思いました。

 

わたしの世界は、生まれてからずっと

父と母がいる 世界だった。

サンさんとともに父が旅立った日に

まったく知らない世界が始まって

その世界にいるじぶんは

そこにほとんどいないで離れて

そこにいたい強い思いもてないまま

遠くからリモコンで自分を動かして

しのいでいて、

 

前の世界には戻れないのはたしかなぶん

父やみんなのいない世界、慣れるしかなく

ゆっくり、じっくり、馴染んでいって

ちょっとずつ、乖離の距離は縮まって

いまこの世界を、リモコンじゃなく

自分のなかに入って歩き出したのが 漸くのとき

 

自分のなかに入って歩き始めた世界が

まったくまた違う、新しい世界になったのが

ときめくひととの出会い、

うまれてから三度目の、初めての世界のはじまり

 

環境よりも、ニュースよりも、夢よりも、何よりも

絶大的に目の前のいま じぶんの世界をつくるのは

ひととの出会い、そのひとの存在

 

思えば、父が旅立ったとき

電気もガスもお金もなにもなくなっても

父がいるなら、いままでと何も変わらず最高に

最大にしあわせに暮らせると、なんども思って

そのときなんどもそう思ったのは

いま感じていることと、同じ意味なんだと、

いま、思います

 

ものよりも、ことよりも

はるかに大きい、ひとりのひとの存在

 

ひとりひとりが、

だれかの世界をつくっていて

そうして、世界は数珠つなぎにからまりあい

まるまって、ひとつで多次元で、

おもしろい

この世界はやはり、

ひとなんやと、思います。

 

世界を構成している、ひとり、ひとりの存在

そのひとりであるじぶんが

いつ誰の世界になるかわからないから

もしものとき、またすでにの場合も

じぶんを澄まし、光らせること

それだけが、誰かに、世界に、

じぶんがいま、できること

 

じぶんを、どうか大切に

 

じぶんを大切にすることは

自分勝手とは違う

 

じぶんを輝かせる、嬉しいや 喜び

美しさにほどけ、未知とおどり

安心やくつろぎを感じて

幸せを、安心、大丈夫を放射することは

じぶんをこえて、

誰かのひかりに なるかもしれなく、

誰かの世界に、なるかもしれない。

じぶんはそれに、気づいていなくても。

 

 

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がまんより、あきらめるより、

じぶんのwantを生きることは、

勝手じゃない

 

自由に選び生きる

それはすべてのひとが産まれながらにもっている

時代も性別も環境もなにもかも関係ない

ひとをつらぬく 絶対の権利で

 

それを社会常識や ひとのめや

過去の体験や、なんやかんやで

権利を自ら手放して、通念に沿った生き方で

いちばんのほんとうじゃないなにかを選び

それに自分を注ぎ生きる、

正しいようで、しょうがないようで

しょうがなくない

正しさ、なんじゃらほいかもしれなくて

 

wantを生きることは、ほんとうは

なにも、難しくない

ほんとうは、息をするのとおなじ

光合成とおなじ。

 

じぶんには栄養、

世界には酸素がわたる

循環のどうり。

 

豊かな、安心の呼吸を

みんなが、息がしやすい、世界に

ひとりひとりの存在を、表現を、生き方を

認め尊重しあえる 社会に

 

 

 

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5月 ホールニューワールド

     乗鞍で  家族みんなでみた  雲海  のぼる  日の出

 

夏を思わせる暑さに汗ばみ

ときにぐっとの冷え込み、うずくしもやけ

よくわからない気温の変動に

五月特有の、爽やかに柔らかな晴れやかさ

それがあるときとないときの、あるときに

外にとびでて 全身で五月の粒子を吸い尽くし

その感覚の振動を うちに蓄えるような

そんなふうな 5月の春の日でいます

 

三宅洋平さんのfacebookの投稿で見た

デンマークの旅行会社が行なったDNA実験

とてもよかった

 

 

動画リンク https://youtu.be/gTMlnVx-PzQ

 

ほんとうに、そうしかない

国籍も信条も社会における自身の立場も

人間としての自分、他者からゆけば

すべては後付けのもので

そもそもの自分、他者という存在は

ひたすら無二で、ユニークな

カテゴライズをはずしてみれば

みんな、人間という、それだけで

 

もとは国なんて境界のないところから始まった、

家族であり、いまを未来へつないでゆく

共同創造の 仲間であって、

灰色の 分離ベースの

分断とジャッジング、支配と従属の

ピラミッドシステム、

意図的に無意識にあたりまえに

そのシステムが採用された社会

いまもなお続いているけど

 

ひとりひとりが自分を他者を

自分の後付けのフィルターで捉えることなく

そのひとそのもの、そのひと自身

そのひとの体の奥から全体へとひろがる

フィーリングを自分の胸で

わかろうとすれば

 

みえてくるもの、その認識は

みさせられたものじゃない

じぶんにとってそのままの、そのひとを

はっきりと内に、みることができる

 

そのひとをわかるのは

自分自身をわかるのは

 

頭での認識よりも

自分の胸から感じとることのほうが

はるかに、確かに

そのひとを、自分自身を、

わかることが できる。

 

 

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そうして、自分の予測や期待

通念のフィルターを通さないで

ただ自分のハートから

しんにそのひとをわかろうとするとき

それは同時にそのひとにも、それは伝わり

うまれる交流の発生を

じぶんもわかる。

 

そのここちを、ひとはみんな

求めていて、得られなくもなっている。

 

ゲリーがゆってた、この世界がこんななのは

みんなが承認を求めていて、それを得られないでいて

みんなじぶんからひとを わかろうとはしないから

ひたすら求める ばかりだから

 

ひとをハートでわかろうとしたとき

あいだをふさぐシャッターはあがり

そのひとがみえて、

そのひとに、自分がみえる

 

映画『アバター』で、大好きで深く残っている言葉

" I see you "  の意味

 

そうしてみんなが、みんなをわかれば

自分自身を、自分がわかれば、

 

「人」のカテゴライズさえもこえて

自然、動植物、地球、宇宙と

やわらかにみっちりとつながりあい

境界は消え、

その生命のひとつひとつが

自分の血管、細胞みたい

みんなは自分のいちぶであり

みんなから自分は作られているのをわかる。

 

あるときまではあたりまえであった感覚が

灰色の洗脳と操作をこえて

ひとりひとりの内に蘇ろうとしているとき

そのどっちをじぶんの真実として、リアルとして

選択するかは、みんな自分が選びたい方を選び

それを生きる、強制の外にある

流れにいまあるなかで

 

もうほんとうは、きっとみんな

頭ではない、自分の内のフィーリング

直感ともいえるそのほんとうを

もういよいよ、無視し続けるのが

きびしい時に、きているのではないかと思い

それでもの我慢で押し込めて

我慢と自分の本当との押し合いへし合いで

そこでぶわっとあふれでたさけびが

いまの社会、個人個人の目の前に

表れとして現れて、展開をしていて

 

じぶんにきびしい、他者にきびしい

きびしさのフィルター

粉々にめがねを割るように

そのまま、そのままを

視力をぼやかし 思考をゆるめて

胸を通し ただ感じ わかること

 

そのシンプルから

そのなかでの自分のほんとう

それに沿って自分をあれば

自分を生きれば

ゆきたい道、ゆきたい方へ、自分は進み

 

自分のほんとうを選び生きるありかたが

だれかの意識の目にとまり、

だれかの胸をノックし動かし

まただれかがそれを見て

いちばんのほんとうを 選び生きる

 

その連鎖のさき

フィルターからのカテゴライズじゃない

互いをみとめ、わかりあう

共感 理解からの認識と

そこから世界が構築される 流れのなかに

全体どうっと入っていると、感じます。

 

きびしさより、

じぶんのこころが向かうほう

よろこび、美しさを感じるほう

じぶんのいまに見ることを

ほんとうを生きることを

じぶんにゆるす

現実がどんなでも、

そのほんとうに沿うかぎり

絶対に、生存級まで困ることはない

それどころか、我慢で得られる何か以上の

ミラクルなる豊かさを

自分をこえた全体から、共時性を通して

享受すること、可能になる

 

どこをみるのか

ほんとう それだけ

 

自分のいちばんのほんとう

それは現実 困難さを感じるものであったとしても

それでものとびこみで

自分のほんとうを生きるとき

そこで発揮される タマシイの創造性

広大で つきないちから、無二のユニーク

それはものごとよりも、現状よりも、なによりも

なにが一番、世界をつくるか

そのすべてをつくりあげている

自分自身、自分のタマシイを

いま目の前に、知ることができる

 

すべてへのいとしさ、感謝から

この世界を 眺められる

 

豊かさの創造、そのなかにいる喜びを

日々のひとつひとつの瞬間に

むちゃちゃを つよく、深く願い

 

むかう世界、うまれるハーモニーのひびき

耳をすませて、ゆきたしです。

 

 

 

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タマシイの道をゆく 虎の巻

 

ひとはひとでできていて、

そのひとだけど、みんなでできている

 

卯野たまごさんの新刊(4月19日発売)

『引きこもりがスカウトされて占い師になったら人生が一変した話』

 

本のなかで 卯野さんというひとに会えて

卯野さんをとうして、おじいに会えて

キャベツが導きつながりあう、大切なひとたち、

卯野さんの家族  ぽっくん、あささん よあけちゃんにも

会うことができて

 

そのみんなから、

自分自身のいま、

これからの生き方、歩きかた

ゆく道における選択の

むちゃちゃ大きな、

大切なヒントを もらえます

 

自分にとって

いちばんのほんとう、大切を

選び生きる

 

インディアンのひとたちのあいだで

脈々と口伝で伝えられてきたような

国や時代をこえた、ノウイング

けれどそれは みんなには気づいてほしくなくて

権力あるひとたちによって隠されてきた

魂の道をゆくための 核となる教えを

卯野さんとおじいの

あたたかい、生きたことばのやりとりから

自分の胸の内側で

ボタンをびしばし押されるみたい

しあわせに、あたたかく

えがおで受けとることのできる

自分を生きる

自分のタマシイを生きるための

虎の巻となる、ご本です。

 

迷いのなかにあるひとに

どうことばをかけていいかわからないとき

焼き芋をほくっと割ったり

おにぎりをたんと丸まるにぎるような

そんなぬくもりといっしょに

大切を、ほわっとやさしく

伝えることが できる本

 

なによりも、自分自身

自分のゆく道、

卯野さんとおじいといっしょに

自分にとっていちばんの一歩

信じて一歩を、ふみだせる

むちゃちゃ大きい

応援の本でも あります。

 

卯野さんの占い、

いまは不定期での開催になり

すぐに体ごとは会えなくても

本をひらけば、いつでもそこにふたりがいる

頼もしく、こころ強い

ゆく道の、地図とコンパスになる本は

 

表紙のピンクの色あいも

部屋のなか、いつもぱっと、花のように

存在を感じられて

ぜひ、ぜひ、お手元にと

むちゃちゃ、むちゃちゃで ございます。

 

そうして、受けとったものを

自分が自分で 生きたとき、

それがまた、

つながるひとへと伝わって

そこからまた、つながって

 

卯野さん、おじい、

みんなからもらったものを

わたしも今、誰かに、未来へ

確かにつないでゆけるよう

 

菌に夢中の昨今ですが

ひとりひとりの無二のユニークと

培養があわさって

世界がつながり、ふくらんでゆく

どんななかも、未来へゆくほど

ぜったい、豊かに、

 

そう信じて、伝え合い、伝わりあいたい

じぶんにとっての一番を 大切を

目の前のひと、目の前のいまに

注いで一歩、歩き続けたいです。

 

卯野さん、タマシイの道ゆく虎の巻を

この世界に、 深謝です。

 

著者 卯野たまごさん

 

twitter  https://twitter.com/uno_tamago

うのたま日誌  https://ameblo.jp/inutounototama/

 

おじい ポクくん アサさんとヨアケちゃん

 

会えて 感謝。 たいせつを、ありがとうです

 

 

 

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4月 春よ、来い

  春に旅した尾道 猫を愛で、海沿いのお店で鯛茶漬けたべる

 

大阪で暮らしていた時、岡山の実家へは

年にいちにど 帰るか帰らないままかだったのに

父とサンさんが旅立ったその年はなぜか

年明けから、夏のその日の前日まで

毎月のように帰省しては、長い期間滞在し

とくにその年の春はもう、桜やタラの芽

実家での記憶がぎゅうぎゅうに鮮やかに

みんなとの思い出がつぶつぶにはちきれる

どこまでも幸せな春の日が

むちゃちゃちゃ、大きく、強く残り

 

夏の同じ日、父とサンさんが体を離れ

世界がまったく知らないものにかわってから

その年の春の記憶と、この目の前の春の今が

もう絶対に、重ならないことが

とてもつらく

春はめっきり、帽子を目深にかぶるみたい

美しさやよろこびを感知する感性を

意識的に、にぶらせてしまいます

 

家族とは、バンドのようで

ひとりがはなれると、

同じ曲は奏でられても、

同じ演奏はもうできない

そのひとがいる

ほんとうに、ほんとうに、

おおきくて

かけがえがなくて

 

家族でなくても

つながりあう、ひとりひとりの存在

そのひとが奏でる音、音楽は

世界にひとつ

それを聞ける、触れられる

それをいつだって、

あたりまえに 思いたくない

 

真剣に、耳を、意識を

まっすぐに傾けて

むきあいたい

 

出会えたそのときを感謝して

そのひとの存在を 祝福し

そのひとの存在に、

感謝の想いを 送りたい

 

 

4月のスケジュール 桜
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トキノネ  日々のつぶやき

ほしのわメールマガジン

 

 

先月はほしのわメールマガジン

一通も配信なく、申し訳ありません

どんなこともお気軽に、ほしのわのフォームより

ご質問や疑問のメッセージ、お待ちしています。

 

世の中の動きと現れ

ドミノ倒しの勢いですが

自分の軸を中心まっすぐかっちり貫き

自分自身のリズムとペースで

いまを、一歩を。

 

 

 

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3月 あの鐘を鳴らすのはあなた

            レッツ キープ おんばしら

 

春の嵐にはこばれて3月

スライスしたたまねぎを外で干したら

あっというまにひょろひょろになりました。

たまねぎもそうですが、水分の多いお野菜は

少し干してから弱火で炒めると

はごたえ残りながら甘みとこくがアップして

とてもおすすめです。

 

ここ最近は、地蔵のようになってしまい

あふれる情報からはなるべく距離をおいていても

大阪の行き帰り、電車のなかや、街をあるくと

世の中、街の様子、ひとの変化に

けっこうな衝撃をうけ

はらはらと泣きながら自転車をこぎ自宅へもどると

たまねぎのようにひからびた自分に気づき

干し芋をもくもくと食べ、

水分(平安)をとりもどそうとする、毎日です。

 

目の前がほんとうにほんとうなのかと

漫画の描写にある、手で目をごしごしするような

過去からきたひとが未来を目にするおどろきを

現在の現実にじゃんじゃん感じる

今年に入り、その衝撃度はあがるばかりで

それはじぶんの目の前だけでなく

ラジオで知るニュースや

インターネットからの情報ふくめ

そのおかしさ、尋常じゃなく、

秩序の崩壊を 感じるものなのに

あちらの秩序で押し通せていること

その信じられない現実は

情報で知ることも、目の前でみることも

相通じているぶん、胸がいたみます。

 

そうしたはれない悲しみ、

やまない胸のいたみから

ぐったり地蔵へと向かってしまう

それはじぶんだけではないと

つながるひと、かかわるひと、

会ったことのないひとからも、

ひしひしと、感じます。

 

ぱたっと胸を閉じてしまえば

入ってくるものは遮断され

いったんはしんとらくになりますが

けれどそうして閉じてしまうと

エネルギーの巡り、循環おきず

じぶんの感性、魂は

コチコチになって しまいます。

 

しんどくても、へこたれないで

感じることをやめなければ

流れ星や虹みたいにぎらりと現れる

日常に起こる奇跡

ちゃんと出会い 受け取れる

感じなくなってしまうと、

いいもとまどいも、入ってこなくなります。

 

感じることはしんどいけれど

感じないよう閉じるのは、

閉じるだけだから簡単で

結果らくにもなる、

けれどその閉じた状態が続いた場合

それがあたりまえになってしまうと

添加物に舌が慣れてしまうみたい、

麻痺にちかい状態ともいえて

肉体は、その影響を 否応なく受けることに

 

リトマス紙の感覚を 胸の内に保ちつづける

そうすると、おこることに対し、そこでの見極め

選択や対応、自分の意思で 可能になります。

 

 

3月のスケジュール 梅
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これからの世界

いまの世界に誰も希望がみれなくなったら

ほんとうにえらいことなので

いまはどうにも見えずらくても

ないように思えても

じぶんがじぶんであるかぎり

それが、希望だから

その希望を、外側でなく

じぶん自身に 確認し

守られて、負けないでと

そんな、想いです。

 

 

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2月 うみの声

たちよった平戸の浜辺、この先からうまれる悲しみに、胸がしみる

 

節分の日、むちゃ残るんやろなと

こころかたくして売り場を横ぎる

翌日にはそのことが問題視もされていて

みんなどこかではおかしさを感じているのか

そんなにはなのか、

 

アリスのお茶会のように、なんでもない日を祝えたら

こんなに過剰にイベントごとを軸にしなくても

なんでもないひびがいまあることのしあわせを

丁寧に はぐくんで、みがきあげ

うまれるやわらかなまっすぐな輝きを

毎日の営みに、じゅうぶんにみること

できるんじゃなかったか

 

美徳とされる、あるものだった、慎ましさ、

「もったいない」が世界語にもなった にほんの精神

そういったすこしまえまではなんにつけの骨子となった

「おもてなし」へもつながるであろう

ひとつひとつのものやこと、ひとへ対する、おもいやり

そんなあたりまえにあった大切が、とくにここ数年のうち

ひどく稚拙な巧妙さで、すうっとぬきとられてしまったように

イベントごとだけでなく、ひびのあらゆることのなかに

こころのなさを、感じてしまう。

一見は、こてこて、ぎらぎらで

なんだかよいようにもみえるけど。

ぜんたい、ぺたっと、のっぺりとしてみえる。

 

小説『モモ』では、灰色の男たちが

街を人をひとの意識を

システマイズして管理して搾取して支配する

その男たちは実際にいるとしか思えない、いまの社会

彼らが無駄と考える、ひとりひとりの内から発露するものが

世界をほんとうは、いろどりカラフルにユニークにし

無二のものがうまれる豊かさを、みんなでわかりあえるのに

ただ与えられるもののなかでなにを選ぶか以外になければ

どれをなにを選んでも、ペプシかコーラかの違いなだけ、

 

過剰な添加物で味覚がまひしてしまうのと同じに

守られてきた精神性、独自の固有の感性が失われれば

ぜんたいフラットに、世界はくすむ

化学的な味やその度合いを感じ取れるセンサー、

素材のもつ美味しさをお塩ひとふりだけで

しっかりと味わえる感覚を、

自分の内に 守らなきゃいけない

 

味覚に例えたけれど

感覚のまひの広がりは、

かなり衝撃的に進んでいるように思う

 

ありえなかったことがあたりまえになり

あたりまえになったことの

もしかしたらほとんどが

灰色の銀行に

自身の大切なエネルギーと時間と魂を

注ぐことに、なっている

 

無意識にも、自分は彼らと契約をしていないか

だとしたらどれくらいの大切を奪われていたのか、いるのか

いまじぶんがあたりまえに日々のなかでしていること

それをいまいちど、確認しないと

使われる一方である限り、全体の形勢は、かわらない。

 

じぶんがじぶんでありつづけるのは

じぶんのためをこえた、

ゆがみのない、調和のなかできざまれる

ときと意識とエネルギー

それがかたちとなって現れる

世界のため、全体のため

守りたいひと、守りたいこと、守りたいもののため

 

2月のスケジュール
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INDEEPさんの記事で知った原油流出の事故

日本ではほとんど報道されていないとあるけど

こんな重大なことより優先してまで

メディアで流されていることのどれだけが

ひとりひとりの暮らしや社会に直結するのか

そのかみあわなさをぶっちぎって成り立たせている

いま見える、現実ぶぶんも含めたうえで

そうであったとして、そのうえでの

いまじぶんはなにができるか

 

イベント商戦で発生するもったいないも

海の汚染、その悲しみにかたまっても

名護市長選の結果を名護のひとにみるんでなく

核爆弾の小型化を高く評価する、との声明も

 

そのうえでの、じぶんは

そのうえでの、可能性を

じぶんの核なる価値、感性、視点から

意識の目でみきわめて

じぶんができうる、ひとつひとつを

いまに。めのまえに。
 

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ほしのわメールマガジン

 

ほしのわメールマガジン

今までよくわからない突発的な便りでしたのを

ご質問を募集し、それにお答えするかたちの内容で

今年はすくなくても月に一度以上の配信、

試みたく思っています。

 

昨年末、うっかりぼんやりから

にじのわを始めた頃から使用していた

独自ドメイン(mahotukai.com)を失ってしまい

ほしのわのメーリングリストも

ドメインの削除と同時に消えてしまいました。

ご登録いただきましたメールアドレス

こちらの不手際からこのようなことに

大変に、申し訳ありません

 

今年に入ってからのお申し込みは

登録無事完了いたしております。

去年までのあいだにご登録を頂いております場合

再度お手数をおかけしますが、

こちらほしのわフォームより

お名前(本名)とお使いのメールアドレス

お知らせをいただけましたら幸いです

 

(メールマガジンの内容を、一方的な配信から

ご質問を軸にしたかたちへ切り替えるにあたり

今後ほしのわへのご登録は

一年以内にセッションまたはワークショップを

お受けいただいた方に限らせていただきますこと

ご了承ください。)

 

ほしのわのフォームでは

みんなとシェアが可能なご質問、ご相談など

随時募集をいたしております

なにか気にかかることなどございましたら

ほしのわのフォームより

お気軽にメッセージお送りください

 

個をこえて つながりあい動いてく

アメーバをおもい

これからも、にじのわ、ほしのわとも

どうぞよろしくお願いいたします。

 

にじのわ 桑原朱里

 










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